


ガンを栄養のチカラで克服できたら、すばらしい。
もちろん三大療法(手術、抗ガン剤治療、放射線療法)との併用ですが、
個人にもできることがあるのです。
済陽(わたよう)式食事療法です。
進行ガン、晩期ガンでも、治癒・改善の効果は、60.8%にものぼっています。
「ガンは生活習慣病」との世界的観点から、十数年の臨床データをもとに
研究して導きだされた「食事により代謝を整え免疫力を高める」というものです。
奇跡の回復を遂げる症例が相次いでいます。
古川クッキングスクールでは、済陽高穂先生の監修のもとに作られたレシピで、
料理教室を開催します。
おいしい料理を楽しく作ってガンや生活習慣病の改善を目指す。
同じ悩みを抱える仲間同士なら、役に立つ情報交換に会話もはずむことでしょう。
さっ、手強いガンに料理の腕で立ち向かって、健康を取り戻しましょう。



日本人の2人に1人が罹患し、3人に1人が命を落とすガン。
ガンの発生要因の35%が食事によるとされ、食事を改善することでガンを
大幅に防げることがわかっています。
それは、塩分を控えめにして肉中心の食事をやめ、未精白の穀物と
たっぷりの野菜や果物をとる食事。
つまり、複雑になり過ぎた現代の食生活から脱して人間本来のシンプルな食事
(いわゆる伝統食)に戻すこと。それこそがガンを防ぎ、改善するための重要なポイントです。
私たちの体は毎日の食事でつくられます。ガンは、その栄養素を細胞が取り込み、活用する際の代謝(食べ物が体内でエネルギーや栄養素に交換・交代する働き)異常や細胞が傷つくことで発症します。
いわば、ガンは代謝障害の体質が招いた慢性代謝病。
したがって、食事を改善して代謝を正常に戻し、免疫力を高めてガン体質を変えれば、
ガンは防げます。
不幸にしてガンと診断された場合も、あきらめることはありません。
この食事療法の自然治癒力アップと三大療法(手術、抗ガン剤治療、放射線治療)とうまく組み合わせることで、大きな相乗効果が期待できるのです。
「打つ手なし」とされた進行・末期ガンでも60%強の有効率が認められています。
もちろん個体差がありますが、代謝が整えられ、免疫力アップにつながります。






今ガンで苦しみ、悩んでおられる方、決して生きる望みを捨てないでください。
治る希望をしっかりと抱き、絶対に治してやるという強い勇気を持って下さい。
食事療法でガンは改善します。
今あるガンが消えていく食事があります。
東京にある西台クリニック院長・済陽高穂先生が考案された済陽式食事療法です。
進行ガンでも60.8%の方が改善しています。
私と一緒に、済陽先生指導の下、この食事療法に取り組んでいきましょう。
私の想いは一つ。患者様の命を救うお手伝いをしたい。
そして、喜んでいただける笑顔が見たい、ただそれだけです。
古川クッキングスクールまで、ご連絡下さい。
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